共同配送を前提にアウトソーシングに取り組みます
昨今とくに物流へ対する要求はますます強まり『より小ロット』『より多頻度』などと、物流コストを増加させる原因は増えていくばかりです。
それでは物流コストは増加するばかりで、これ以上削減することはできないのでしょうか?
一般的に、運送、保管、加工費などは『支払い物流費』としてコスト削減の対象になりやすいものです。ただ、これ以外にも削減できる物流費が存在していることをつい忘れてしまうことが大変に多いのです。
『つい忘れてしまう意外な物流費』とはどんな費用なのかというと、
@商品受注業務
A受注データの入力業務
B在庫データの管理業務
C購買商品の検査検品業務
D出荷のための梱包業務
E運送会社等への発送手配
F返送品の処理
G場内でのフォークリフト作業
H商品ピッキング
I納品書などの伝票作成業務 などです。
これらの費用は一般的に『社内』の費用として考えられていますので意外と忘れられている場合が多く見受けられます。
しかし、今までの輸送方法では『支払い物流費』を削減するにも限界が来ています。現状の輸送方法を見直し、さらには上記に述べた『社内』の費用に手を付けないと、コストダウンが図れない状況です。
そこで私たちイズミマトリックスが提案するのが
『共同配送を前提に社内費用削減まで取り組む』物流です。
このホームページをご覧になっていただき私たちが考える、
■成功する物流アウトソーシング→詳細はこちら
■成功する共同配送→詳細はこちら
をぜひ貴社でも体験してください。
